教育実習

 このページでは、教育実習に関する情報をお知らせします。<last update 2010/7/17>

1.教育実習を終えて

 教育実習を終えた先輩方はどのような感想をもったと思いますか? 指導教科と担当時数、よかったこと、反省点、指導教官からの言葉等をまとめてみました。こちらです。

 

.教育実習に臨むに当たって

 教育実習に際しては、下記の5つのポイントを肝に銘じて実習に臨んでください。「さすが、名城大生!」と実習先から言葉がかかるくらい、真摯な態度で実習に臨んでほしいと思います。児童生徒にとって、皆さんはモデルとなります。学生ではなく、教師として児童生徒の前に立っているんだという気持ちを忘れずに!

<5つのポイント>

○身だしなみは適切か(茶髪、アクセサリー等は厳禁!)

○指導内容(漢字の筆順、英単語のスペル等)は正確か

○児童生徒とのかかわり方は適切か(メール交換、喫茶店等への同行は厳禁!)

○守秘義務を守っているか(知り得た情報を通勤途中で話題にしたり、ブログ等にアップしたりすることは厳禁!)

○教職への意志があるか

 

3.先輩の実習の様子

2003年6月実習  ・2004年6月実習 ・2005年6月実習

2004年6月実習生「研究授業を振り返って」